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ごみ

ごみの分別辞典

私たちの暮らしとごみ問題

 ごみを減らすということは、物の使い捨てをなくすということ、資源を大切に使うということです。

 私たちがごみとして捨てている物の中にはまだ使える物、資源として使える物がたくさんあるのです。

 すぐに使い捨てにするのではなく、何度も繰り返して使ったり、修理したりしてできるだけ長く使う。その後使えなくなったら別の物をつくり資源としてリサイクルする。そしてどうしても使えない物だけをごみとして適正に処分する。

 と言うように、物の使い方と使い終えた後の流れを変えていくことが必要です。

 使い捨ては資源の一方通行にしかなりませんが、使い終わった物をこうして利用すれば、資源は何度でも循環して利用され、本当に使えない部分だけしか「ごみ」にならずにすみます。

 このように廃棄物が少なくなり、資源が循環し、有効に利用される社会を「循環型社会」と言います。

 この循環型社会に向けて、住民、事業者、行政が一体となって取り組んでいくため、それぞれの責務と役割分担を意識して、ごみを出さない暮らし方を始めてみませんか?

 家庭から出されるごみは、そのままだとただのごみですが、きちんと分ければ立派な資源となります。ごみを資源として生かすには、皆さんに決められたルールとマナーを守っていただかなくてはなりません。

 詳しい分別方法については、「ごみの分け方・出し方辞典」をご覧ください。

 

 ごみの分け方・出し方事典

 

お問い合わせ先

環境課
(海津市役所 西館)

0584-53-3195お問い合わせはこちら