1.大櫓時計 明和3年(1766)、名古屋の時計師大橋道寿につくらせたもの。時刻を12支で示した時計板が回転する、高さ約3メートルの大櫓時計です。2.小櫓時計 大櫓時計と同型で高さ約1.5メートル。3.オランダ製置時計(3個) (行基寺に保管)
円満寺の本尊。像高1.41メートル。室町時代の製作とされています。