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給付金や貸付等について

2020年5月13日

ID:1860

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給付金や貸付等について

新型コロナウイルス感染収束までの市民生活を守るため、以下の対策を実施していますのでご利用ください。

給付金や貸付等について
更新の状況 事業名内容 対象者 担当窓口 
更新新型コロナウイルス感染症対応休業支援金・給付金外部リンク

対象者に、休業前賃金の8割(日額11,000円上限)を、休業実績に応じて支給します。

対象期間
令和2年4月1日から緊急事態宣言が全国で解除された月の翌月末

新型コロナウイルス感染症の影響を受けた事業主が休業させた中小企業主に雇用される労働者で、休業に対する賃金(休業手当)を受け取ることができていない人。

※雇用保険被保険者でない非正規雇用者も対象になる場合があります。

※時短営業などで勤務時間が短くなった人やシフトの日数が減った人も対象になる場合があります。

新型コロナウイルス感染症対応休業支援金・給付金コールセンター
0120-221-276

月曜日~金曜日:午前8時30分から午後8時まで

土曜日・日曜日・祝日:午前8時30分から午後5時15分まで

住居確保給付金

就職活動を行う等の条件により、次の金額を上限として支給します。

【支給額(上限)】

単身:29,000円

2人世帯:35,000円

3人世帯以上:37,700円

【支給期間】

3カ月間(一定の条件により3カ月間の延長および再延長有)
離職・廃業した人(給与等の減少により離職・廃業と同程度の状況にある人含む)で、住居を喪失したまたはそのおそれがある人(収入要件・資産要件等あり)

くらしサポートセンター
0120-108022

社会福祉協議会
55-2300

社会福祉課
53-1139

 

母子父子寡婦福祉資金貸付金の生活資金の貸付母子父子寡婦福祉資金貸付金の生活資金の貸付が活用できる場合があります。子どもが在籍する保育所や学校等の臨時休業、事業所等の休業等で、一時的に就労収入が減少し、日常生活に支障をきたすひとり親家庭・寡婦

社会福祉課
53-1139

生活福祉資金貸付緊急小口資金・総合支援資金(生活支援費)の特例貸付を行います。休業や失業で、一時的な生活資金に困っている世帯社会福祉協議会
55-2300
傷病手当金の支給(国民健康保険、後期高齢者医療保険)

新型コロナウイルスに感染し、療養のため仕事ができなくなった場合、傷病手当金を支給します。

給与等の支払いを受けている被保険者で、新型コロナウイルスに感染、または感染が疑われる人

※個人事業主は除きます。

保険医療課
53-1349

お問い合わせ

総務部 秘書広報課 

電話番号: 0584-53-1112 ファクス番号: 0584-53-2170

お問い合わせはこちら