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障害年金の障害状態確認届(診断書)の提出期限の延長

2020年5月19日

ID:1891

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新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえ、障害年金の障害状態確認届(診断書)の提出期限が1年間延長されました

令和2年2月末から令和3年2月末までに、障害年金の診断書の提出期限を迎える方について、提出期限を1年間延長します。

対象期間に該当する方については、現在(延長前)の提出期限までに診断書を作成・提出していただく必要はありません。

提出期限の延長の対象となる方には、おって日本年金機構より個別にお知らせ文書が送付されます。

診断書の提出期限延長の内容

対象者:令和2年2月末から令和3年2月末までに診断書の提出期限を迎える方

延長後の提出期限:現在の提出期限の1年後

既に診断書を提出された方について

上記の対象者のうち、すでに診断書を提出していただいた方については、診断書を審査した上で、不利益にならないよう、以下の取り扱いをします。

  1. 障害等級継続または増額改定と判定された場合は、延長前の提出期限の翌月から、判定結果を反映します。
  2. 減額改定・支給停止と判定された場合は、現状の支給を継続し、延長後の提出期限時に、再度診断書を提出していただき、審査・判定します。 

詳しくは日本年金機構のホームページ外部リンクにてご確認ください。

お問い合わせ

健康福祉部 保険医療課 

電話番号: 0584-53-1349 ファクス番号: 0584-53-0443

お問い合わせはこちら