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弾道ミサイルが日本に飛来する可能性がある場合

2023年1月23日

ID:406

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ミサイル発射時

  • 弾道ミサイルが発射されたとの情報が伝達された場合は、落ち着いて続報に備えてください。
  • 弾道ミサイルが日本の領土・領海に落下する可能性があると判断した場合には、「屋内避難」を呼びかけます。屋外にいる場合には、直ちに近くの建物等(できれば頑丈な建物や地下街等)に避難してください。
  • 弾道ミサイルが発射された場合は、国民保護サイレンの後、「ミサイル発射情報。ミサイル発射情報。当地域に着弾する可能性があります。屋内に避難し、テレビ・ラジオをつけてください。※3回繰り返し こちらは広報かいづです。」と防災行政無線で放送します。

※ミサイル発射情報は、各携帯電話会社(NTTドコモ、KDDI(au)、ソフトバンク)が提供する「緊急速報メール」でも併せて配信されます。

ミサイル落下時

ミサイル落下時の行動は以下をご覧ください。

緊急一時避難施設

 弾道ミサイルが落下するおそれがあるときは、コンクリート造りの堅ろうな建築物に避難してください。
 岐阜県では、国民保護法の規定に基づき、弾道ミサイル落下時の爆風等から直接の被害を軽減するための一時的な避難先として、コンクリート造りの堅ろうな建築物や地下施設(緊急一時避難施設)を指定しています。
 県内の最新の緊急一時避難施設は以下のとおりです。

避難施設について - 岐阜県公式ホームページ(危機管理政策課)外部リンク

お問い合わせ

総務部 総務課 

電話番号: 0584-53-1111 ファクス番号: 0584-53-2170

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