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定期の予防接種

2020年2月2日

ID:1441

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B型肝炎(平成28年10月1日より)

詳しくはB型肝炎のページをご覧ください。

B型肝炎ウイルスの感染予防のために、不活化ワクチンを接種します。

対象

1歳未満
標準的な接種期間:生後2か月~9か月未満

Hib感染症

詳しくはHib感染症のページをご覧ください。

Hib(インフルエンザ菌b型)による重症感染症予防のために、不活化ワクチンを接種します。

対象

生後2か月~5歳未満

小児肺炎球菌

詳しくは小児肺炎球菌のページをご覧ください。

肺炎球菌による重症感染症予防のために、不活化ワクチンを接種します。

対象

生後2か月~5歳未満

4種混合(DPT-IPV)

詳しくは4種混合(DPT-IPV)のページをご覧ください。

ジフテリア・百日せき・破傷風・ポリオ予防のために、不活化ワクチンを接種します。

対象

  • 1期初回
    生後3か月~7歳6か月未満
    20日~56日までの間隔をおいて3回
  • 1期追加
    7歳6か月未満で1期初回3回目の接種日から1年後に1回

ポリオ

詳しくはポリオのページをご覧ください。

ポリオ(急性灰白髄炎)予防のために、不活化ワクチンを接種します。

対象

生後3か月~7歳6か月未満

BCG

詳しくはBCGのページをご覧ください。

結核予防のために、生ワクチンを経皮接種します。

対象

生後3か月~1歳未満

麻しん・風しん(MR)

詳しくは麻しん・風しん(MR)のページをご覧ください。

麻しんおよび風しん予防のために、生ワクチンを接種します。

対象

  • 1期
    1歳~2歳未満
  • 2期
    5歳~7歳未満の小学校就学1年前のお子さん(年長児)

水痘

詳しくは水痘のページをご覧ください。

水痘予防のために生ワクチンを接種します。

対象

満1歳~3歳未満の幼児 3か月以上(標準的には6か月~12か月)あけて2回
水痘にかかったことがある、任意で予防接種を2回受けている場合は対象外。任意で1回接種をしている場合は、残り1回のみ定期接種対象

日本脳炎

詳しくは日本脳炎のページをご覧ください。

日本脳炎予防のために、不活化ワクチンを接種します。

特例対象者

  • 平成19年4月1日生まれまでの方は、20歳未満まで接種可能です。
  • 平成19年4月2日~平成21年10月1日生まれの方は、9歳から13歳未満の間は接種可能です。

対象

  • 1期初回
    生後6か月~7歳6か月未満(標準的には3歳から4歳)。6日~28日までの間隔をおいて2回
  • 1期追加
    7歳6か月未満で、1期初回2回目の接種日からおおむね1年後に1回
  • 2期
    9歳〜13歳未満

2種混合(DT)

詳しくは2種混合(DT)のページをご覧ください。

ジフテリア・破傷風予防のために、不活化ワクチンを接種します。

対象

11歳〜13歳未満(小学6年生)

子宮頸がん(HPV)

詳しくは子宮頸がん(HPV)のページをご覧ください。

子宮頸がんの原因となるリスクが高いHPV(ヒトパヒローマウイルス)の感染予防のために、不活化ワクチンを接種します。

対象

中学1年生~高校1年生に相当する年齢の女子

備考

※現在、子宮頸がん予防ワクチンの接種を積極的にはお勧めしていません。
※上記の各種予防接種は、法改正により変更する場合があります。
変更は「市報かいづ」、ホームページ、個人通知等でお知らせします。

お問い合わせ

健康福祉部 健康課 

電話番号: 0584-53-1317 ファクス番号: 0584-53-1569

お問い合わせはこちら